ず〜〜〜っと制作中と言われ、いつまで経っても詳細が出て来なかったNo Doubtのニュー・アルバムに関して、
メンバー自らがやっとこさ発表してくれました!
9月25日USリリースだそうですよ!
リンク先から見られる4人がなんとも楽しそう。アルバムの仕上がりも期待大ですね。
それにしてもグウェンって美しさがちっとも衰えませんね。
No Doubt - Album Release Date Announcement (by NoDoubtTV)
ず〜〜〜っと制作中と言われ、いつまで経っても詳細が出て来なかったNo Doubtのニュー・アルバムに関して、
メンバー自らがやっとこさ発表してくれました!
9月25日USリリースだそうですよ!
リンク先から見られる4人がなんとも楽しそう。アルバムの仕上がりも期待大ですね。
それにしてもグウェンって美しさがちっとも衰えませんね。
No Doubt - Album Release Date Announcement (by NoDoubtTV)
もう何度目のトライなのかなぁ…7、8度目!?
これまでこんなことはなかったのですがアップロードミスが続いておりまして泣かされていますが今度こそ!!
2012年1月11日渋谷クラブクアトロで一夜限りの来日公演が決定したMadina Lakenの、
Vans Warped Tour2011ライヴ映像です。@Ventura, CA
毎度のことながら躍動的でパッションみなぎる彼らの姿にはいつもインスパイアされます。
激しい熱さだったのでMatthewの体調も心配でしたが、後半はシャワーを浴びたように汗びっしょりだったにも関わらず、最後まで笑顔を絶やすことがなかったので一安心。きちんと体調管理をしている証ではないかと私思った次第です。
映像はオープニングの“Let’s Get Outta Here”の部分です。
とにかくよく動く彼らをしっかり捉えることが出来ずにお見苦しい点も多々あるかと思いますが、この日、カメラピットからこうして映像を抑えたのは私だけ!…だと思います。笑
なので、おそらく貴重な映像ではないかと。
どうぞお楽しみください。
また、
には写真をアップしていますのでそちらもご覧頂ければ幸いです。
Madina Lake『WWⅢ』リリース記念ということで、
どんどんいってみましょ〜う!
こちらは、
以前“They’re Coming For Me”をアップしたのと同じ、
6月にイギリスで開催されたヘヴィミュージックの祭典Download Festivalの
プレスルームで行われたNathanとMatthewによるアコースティック・パフォーマンスから、
“Hey Superstar”をご紹介します。
まだまだ映像を公開して行きながら彼らの成功を応援していきたいと思っていますので
何とぞよろしくお願いします!
今日9月13日はMadina Lakeのサードアルバム『WWⅢ』のリリース日ですよ〜!
そんな今日に合わせて、最新ビデオ、“Imagineer”が公開されました。
こちらは先に出ているHey Superstarと同じくニューヨークで撮影されています。
ビハインドストーリーも公開されているのでまた別途このブログに貼付けます。
ちなみに、収録楽曲ごとに彼らが語った映像もアップされているのですが、
このPVの時とは違い、Nathanが懐かしのブロンドに戻しています。
やっぱこの色が似合うなぁとしみじみ。
さぁて、日本盤リリースへ向けて応援に力入れていきますよ〜。
思い起こすこと2010年8月10日。
Summer Sonicで来日していた30 Seconds To Mars(30STM)のメンバー3人に都内某高級ホテルでインタビューしました。その時のことがEMIさんの 30STMページに掲載されています。
http://www.emimusic.jp/intl/30stm/special/2010live_repo.htm
インタヴュー中に何の脈絡もなく突然Jared Letoが「このパンツ、日本人のデザイナーのものだよ。原宿で買ったんだ〜」と自慢していたので(この方、取材中とっても自由なのです。予定通りにいかず大変なこともありますが、そこがまたいいんですよね。)、
「日本に来て少し観光する時間があったんですね。では、今回の来日で何か音楽制作にインスパイアされたものはありましたか?」
と訊ねたところ、Jaredがこんなことを話していたんです。
「Yea. I want to shoot a music video in Japan.I really wish I could. Maybe next year when we come back, we can try to find to do some time. But we also like to do Japanese version of Closer to the Edge video with the Japanese people talking instead of American and European kids. Be cool, right? In Japanese. So I think tomorrow I’m gonna try to find some people in Harajuku, so cool looking kids you know, while looking kids, and talk to them like the video, and then doing different edit then give it to Japan, maybe. 」
(訳)
そうだね。僕は日本でミュージック・ビデオを撮影したいんだ。本当に実現できたらいいなって願っているよ。僕らが来年帰って来た頃かもしれないけど、その時間を作れるようにしたいんだ。それと、“Closer to the Edge”のビデオを、アメリカやヨーロッパのキッズの代わりに日本人が出演する日本バージョンを作りたいんだ。いいだろ?日本語を使うんだ。明日原宿へ行ってすごくオシャレなキッズを何人か見つけて、(ビデオに向かって)話してもらおうかなって。そして、違う(Closer to the Edgeの)バージョンを作って日本のみんなへ届けたいんだ。たぶんね」
と語り、実際に翌日8月11日に原宿で撮影していました。
聞いたところによれば警察署へ撮影許可申請を忘れていたために警察から注意されたとのことでしたけど、Jaredが言っていた通り、Closer to the Edgeのオリジナルバージョンを基盤に、全てが日本人出演ではありませんが、撮影した原宿キッズの音楽に対する想い、夢、人生について語ったバージョンが作成されていました。
そのバージョンは下記リンクでご覧ください。
そしてさらに、東日本大震災で被害を受けた方々へ向けた温かなメッセージに溢れた素晴らしいバージョンが登場。
私は初めて見た時、彼らの優しさが嬉しくて涙が溢れました。
きっとこれからも何度となる観るであろう宝物のような1本です。
Closer to the Edge (Japanese Tribute Version) (by 30SecondsToMarsVEVO)
ok so I had an accident over the weekend. since a handful of my last blogs have a bit of a heavy vibe to them I figured I’d man-up and share this one because well… it may make 1 or 2 of you laugh. it may also offend some but since i don’t believe in offending or getting offended - i’m just gonna…
久々の更新ですが、Matthew Leoneインタビュー、まだまだ秘蔵分がありますのでアップしていきますよ。
今回は、Yukiさんから頂いたメッセージからの流れでMatthewに聞いた地元シカゴの魅力について。そこから、シカゴ出身のアーティストたちがMatthewのためにチカラを合わせてくれたことを語ってくれたのですが、その際にMatthewが影響を受けたことを公言しているBilly Corganの名前が上がったんです。そこで、以前MatthewがTwitterで映像とともにつぶやいていて気になっていた、セドナでのBillyとのセッションについて伺ってみたところ、なんと、ニュー・アルバム『WWⅢ』収録曲としてレコーディングしたという話が出て来たんです!その誕生エピソードも語られていますのでご覧ください。
ちなみにこの曲、タイトルは映像ラストで“Imagineer”と発表されていますが、
このインタヴューが収録されている時はまだどこにも公表されていませんでした!
今や、Warped Tourで演奏されているので多くのファンが知っているとは思いますが。
実は、このインタヴュー、まだまだ新作の魅力を知る情報が満載なのです!
どんどんアップしていきますのでしばしお待ちを!!
Madina LakeがDownload Festivalメインステージの出演を無事終えてから数時間後、
取材ルームから雨降る外へ再びステージへ向かおうと思い、ポンチョやら何やら雨対策を万全にして外へ出ようとした所、「3:00PM Madina Lake Acoustic Performance」の文字を発見!
しかし、その時すでに3:17PM…あかん。見逃した。あちゃ〜…と思ったけど、隣室の会見場から音が漏れないはずがないと思い、会見場へ足を運ぶと、まだ始まってない!
ということで、ポンチョを脱いで、カムコーダーを用意して無事収録できた内の1曲、
「The Dresden Codex」EPからのナンバー、They’re Coming For Me(*6/14加筆。慌ててアップロードしたのでThe Dresden Codex以降の肝心なタイトルが抜け落ちていたようです。失礼しました。)
をご覧ください。
先ほどDownload FestivalでMatthew復活後イギリスでははじめてのライヴを盛況の内に終了、急遽決まった取材エリアでのアコースティック・ショウも和やかな雰囲気の中3曲披露したMadina Lakeの面々。
アコースティックライヴ自体はNathanとMateoの2人で行ったのですが、脇のソファーでMatthewとDanも様子を眺め、ライヴ後、少しだけ4人揃ってのスチール撮影も行われました。
その写真も別途アップしますが、この映像を真っ先にお届けしようかと。
こちらは、会見場を後にする所を人ごみかき分けDanをキャッチ。
Danがファンのみなさんからもらった赤ちゃん誕生のメッセージにお礼を言ってくれたので、
せっかくなので、と、突撃で「メッセージをくれた日本のファンへ一言コメントをもらえないかしら?」
とお願いしたら快く応じてくれました。
20秒にも満たないですが、Danらしい笑顔と誠実さを感じるコメントです。
おまけとしては….かなりアップです。笑
これでも引きで撮ったんですけどね。
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(意訳)
ヘイ!エイサの誕生に素敵な祝福のコメントをくれたみんな、どうもありがとう。出来れば近いうちにエイサを連れて日本へ戻りたいなって思っているよ。出来れば秋に!じゃ、またね!!
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以前のMatthewのコメントにもあったように、やはりSoundwave Revolutionでオーストラリアへ行く流れの秋に来日という可能性はまだ残っているようです。
でも、現時点では決定はしていないとツアーマネージャー氏は語っていました。
秋の再来日が早く決定するといいですね。
今回Danのコメントは少しですがこうして撮ることに成功しましたけど、
ただでさえインタビューやサイン会、それに急にきまったアコースティックライヴなどで忙しかった彼らに雨という天候不良が重なり、メンバー4人全員でのインタビューは叶いませんでした。マネージャー氏はギリギリまでインタビューの実現の可能性を残してくれたんですけど。でも!次のチャンス…ワープトツアーがあるので、そちらで再チャレンジします!Matthewからゲットしているアルバムについてのコメントもあるので、またこのブログをチェックしてくださいね。
こちらの映像は、japanlovesml@gmail.comに頂いたファンの方へのメッセージが終わった後、「ぜひ言わせて」とMatthewが言って語ってくれたファンの方への感謝の言葉、
そして、
私が思い立った企画以前にも彼らの以前の所属レーベル、Roadrunnner Records Japanが募集したMatthewへのメッセージ、そしてそれ以外にもきっといろんな形でMatthewへ応援の手紙やメッセージを届いたことに対する感謝の気持ちを語っているパートです。
多くのMadina Lakeファンの方へ向けたメッセージです。
どうぞご覧下さい。